【研究済み】酔っ払って話すだけで、英語の苦手を克服した話

こんにちは。
タクミです。

今日は

めちゃくちゃシャイで、
英語の間違いを気にしてしまう人でも
一発で英語が話せるようになるノウハウ

をお伝えしようかなと。

ちなみに
ちゃんと研究されて
実証されてる方法なので
効果抜群です。

突然ですが、
お酒は好きですか?

僕は好きでほぼ毎日飲んでますが、
弱いので1〜2杯ですぐにほろ酔い状態になってしまいます。

僕は酔っ払うことはほぼないんですが、
オーストラリアに留学してたときは
ずっと酔っ払っていました。

そして
酔っ払って英語を話したら
英語力が飛躍的に伸びました。

お酒がなかったら
今の僕はいないだろうなと思っています。

ということで
僕がお酒の力で英語がペラペラ話せるようになった話をしていきますね。

まずオーストラリアに留学したときの僕は
超がつくほどのビビリでした。

・英語を間違えるのが恥ずかしい

・間違えを笑われたらどうしよう

・変な発音とか思われないかな

・英語が通じなかったらどうしよう

などなど
とにかく英語を間違えるのが嫌で
間違えるくらいなら話さないほうがマシ
と思ってたんです。

さらに
僕はネイティブへの苦手意識が
めちゃくちゃ強かったです。

ネイティブとは英語を話したくない、
話してるところを聞かれたくない
とずっと思っていました。

なんとなく
ネイティブ=英語の採点をする人
みたいな印象が強かったんです。

ネイティブと話すたびに

「僕の英語下手だなあとか思われてないかな」

「その英語はおかしい!とか言われたらどうしよう」

「あー、完璧な英語を話さないとダメだ」

と思っていましたね。

なので、
大学内のネイティブと
留学生が交流するイベントに
勇気を出して行ってみたものの、

・話しかけられないために部屋の隅に逃げる

・話しかけられそうになったら、逃げる

・ボッチだと話しかけられるので、グループで話してるところに参加するものの、
会話には入り込めず、外側で聞いているフリをしてるだけ

・タダ飯だけ食って、ほとんど会話せずに帰宅


英語を間違えたくない気持ちが
優先されてしまい、
情けないくらい何もできませんでしたね笑



一方で
他の日本人留学生たちはネイティブと
ビーチに行って一緒に泳いだり、
夜な夜なクラブに遊びに行ってたりと、
なんだか楽しそうでした。

そんな友人たちをみて、

「いいなあ、コミュ高くて」

「英語力高くて羨ましい。もっと勉強しないと」

「ネイティブと話せるようになりたいいい」

と羨むことしかできませんでした。

ある日、
自分の部屋のベットで仰向けになりながら
こんなことを考えていました。

「あれ?なんのためにオーストラリア来たんだっけ?」

「ネイティブと話せないまま終わっていいのか?後悔しないか?」

「いや、それはダサすぎる。話せるようになりたい!」

だけど

「英語間違えたくないんだよなあ」

「恥ずかしい思いしたくないんだよね」


話せるようになりたい自分と
間違えたくない自分がジレンマのようになっていたのです。

ああ、どうしようかなあ

とウジウジしながら
フェイスブックを見ると
日本人留学生の友人からBBQのお誘いが届いていました。

友人

「今週日曜日に公園でバーベキューするけど来る?」

「あ、うん。行く。誰がくるの?」

友人

「俺のネイティブの友達と、その友達かな。留学生も何人か来るよ」

「あ、おけ。行くね。(マジか、ネイティブ来るのか、、どうしよう)」

思わず二つ返事で了承してしまいましたが、
BBQ当日まで断ろうか何度も悩んだり、
天気が雨にならないかなとか考えていました。

そしてBBQ当日。

行く直前まで
どうしようかなと悩んで、
バスに乗ってからも悩んで、
開始時刻より10分くらい遅れて公園に到着。

すると
公園の端にある大きな木の下で
すでに友人と数人のネイティブが
肉を焼いているのが見えました。

ソーセージが鉄板の上で
ジュージューと美味しそうな音を立てています。

僕はそれを見て、

「うーん、やっぱりドタキャンしようかな」

と直前で具合悪いとか言って
断ろうかなと思ったのですが

たまたま
僕を見つけた友人が

「おーい!!!こっちこっち〜!」

と手を振って呼ばれたので、
ネイティブたちも僕のほうを見て
手招きしてくれました。

「あ、バレた」

と思い、
勇気を出して参加することにしたのです。

友人

「場所迷った?でもちゃんと着いてよかったね」

「うん。ありがとう。ちょっと迷ったわ笑(迷ってないけど)」

そして
ネイティブの一人が早速話しかけてきました。

ネイティブ

「Hey men, what’s up? What do you wanna drink?(よお、何飲む?)

「(おぉ、いきなりきた)Beer please(ビールください)」

ネイティブ

「Here you are (はいどうぞ)」

とキンキンに冷えた缶ビールを渡してくれて、
ひとまず乾杯をしました。

「もうここまで来たら飲むしかねえ!!」

と思い、
缶ビールを一気したのです。

その日は
朝から何も食べてなかったので
空腹にビールを飲んだせいか、
すぐに顔が真っ赤になり、酔いが回り始めました。

すかさず
もう1本ビールをもらい
グビグビと飲んでいきます。

酔いが進んで、
頭がボーっとしはじめて、
足元も少しふらつきはじます。

「うわ、ヤバい。めちゃくちゃ酔っ払った」

「話せるかな。大丈夫かな」

すると
ネイティブの一人(今は親友のマイケル)が僕に話しかけてきました。

マイケル

「Hey, you drink well. Do you like to drink?(よお、めちゃくちゃ飲むじゃん。飲むの好きなの?)」

「Nah, not usual, but I just like beer. (いや、普段飲まないけど、ビール好きなんだよね)」

マイケル

「That’s good men. I like beer too. What brand do you often drink?(へーいいね。俺もビール好きなんだよ。どこのブランドが好きなの?)」

「I love Asahi. Haver you tried?(日本だとアサヒってとこが好きかな。飲んだことある?)」

マイケル

「I know it! It’s available at Japanese restaurants here.(知ってるよ!こっちの日本食レストランでも飲めるよね)」

ここで
僕はマイケルと話しながら
酔っ払いながらも英語をふつうに話してることに気づきました。

さらには

あれ?ネイティブと話せてる!?

間違いを一度も気にしてないじゃん!!

てかめっちゃ話せてるじゃん!!すごー!!


英語の間違いや恥ずかしい気持ちが
なくなっていることに気がついたのです。

そして
このBBQ以外でもお酒を飲んでると
英語がスラスラ出てくるようになり、
会話をするのが苦ではなくなりました。

さらには
お酒を飲まなくても
英語の間違いや恥ずかしさを感じずに話せるようになった
のです。

留学初期の
英語を間違えたらどうしようという不安は
一体なんだったんだろうと思うくらいでしたね。

そこで、
なぜお酒を飲んだら
英語が話せるようなったんだろうと
興味を持ったので調べてみたんです。

そしたら
イギリスとオランダの研究者が
アルコールの摂取によって
語学力が上がることが判明したデータを
公表していました。

飲酒をすることで緊張感がなくなり、
完璧に話さないといけないと思う「言語不安」を軽減してくれて
外国語を話すのがうまくなるそうです。

この論文を読んで、

「だから、英語が話せるようになったんだ」

と実感しましたね。

いまでは
飲みニケーションって最高だなと思います。

僕はお酒を飲むことで
恥ずかしさや間違いを恐れる不安がなくなり
英語力を一気に上げることができました。

お酒の力で
世界中にずっと連絡を取り合う友人も
たくさんできました。

さらには
英語力だけではなく、
お酒も強くなり、ワイン1本くらいなら一人で開けられるようになりました。

(いまは弱くなってムリですが)

もしあなたが一滴でも
お酒が飲めるのであれば、
少しほろ酔いの状態で英会話をしてみましょう。

お酒が入れば、
自然と緊張もほぐれますし、
完璧に話さないといけないプレッシャーからも
解放されます。

よく英語を話せるようになるためには

・間違いを気にしない

・ネイティブと比較しない

とか言われますが、
そんなマインドを持っていたら
最初から苦労しません。

そのマインドになるのに時間をかけるよりも
ビールを二杯くらい飲んで、ほろ酔いになれば
もっと早く英語が話せるようになりますし、
勝手にマインドが変わります。

さらに言うと
英会話スクールに通って真面目に「お勉強」って感じで話すよりも
ハブや飲み会に参加して酔っ払った状態で話すくらいでいいんです。

いうて言語ですからね。
まずはお酒で話すハードル下げてみましょう。

お酒の力で
完璧に話さないといけない気持ちや、
間違いが怖い気持ちを
克服できますよ。

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僕はもともと英語が大嫌いで話すことも全くできませんでした。

 

YesかNoで答える質問すらも聞き取れず、常に情けない気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

英語を話すときはいつも不安で、「伝わるかな、大丈夫かな、、」とビクビクしていました。

 

その悔しさから猛勉強をした結果、英語はパターンを当てはめるだけで話せるようになることがわかりました。

 

パターンが使いこなせるようになった後は、オーストラリアに留学したり、シドニーの船会社でインターンをしたり、外資系企業で働いたりと英語を使って活躍することができました。

 

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