英会話を測る資格はTOEICや英検ではない。

こんにちは。
タクミです。

あなたは英会話のスキルを
どうやって測りますか?

・アプリ

・ネイティブに判定してもらう

・試験(TOEICや英検)

ほとんどの人が
TOEICや英検を自分の英語力を測るために
使っていると思います。

誰しもが知っている試験ですし
持っていたら自信にもなりますよね。

しかし
僕は英会話のスキルを測るために
英検やTOEICはオススメしません。

僕が
オススメするのはこれです。

ゴリ押ししたいくらい良いです。
その理由を今からお話します。

なぜゴリ押しするのか

なぜなら
英検やTOEICは

知識を問う試験

だからです。

TOEICや英検にも面接はあります。
ですが、面接では日常で使われる会話を
測れないと思っています。

例えば

・道を聞かれて英語で説明する方法

・JRや地下鉄で「どの電車に乗ればいいのか聞かれた場合」の対応

・飲食店で食べているものを尋ねられた場合の方法

など

とっさの一言を
話せるようになりたいのに
英検やTOEICの面接は求められているものとは違うのです。

なので
この英語応対能力検定は
あなたのとっさの一言を測ってくれます。

正解がないのがいい

スピーキングテストには正解がありません。

実際に
あなたが外国人から道を聞かれて

どのようにして道を教えるのか

を採点されます。

トレーニングを受けた専門家が
しっかりと「英語で対応できているか」を個別で採点します。

なので
仮に文法がハチャメチャだとしても
大丈夫です。

回答者の数だけ正答例があるので

・正しい単語や文法にとらわれず、シンプルに答えられること

・相手に伝わる文章であること

なので難しく考えずに受けてもらって
自分の本当の英語力を知ることができます。

相手がいないので素で受けられる

テストはスマホ一つで受けられるので
わざわざ受験会場に行く必要もありません。

スピーキングテストも
スマホに向かって話すだけです。

緊張しやすい人だと
英語を話すだけじゃなく
面接官と話すことに緊張すると思うんですよね。

ちなみに
昔の僕はこんな感じでした。


「(ドアコンコン)May I come in?(あぁ緊張するなあ)」

面接官
「Yes. Please come in.(はい。どうぞ)」

面接が始める。

渡されたカードを読み終り質問が始まる。

面接官
「Now, I’ll ask you five questions.」


「お、おうけぃ(変なこと聞かないでくれよ)」

(心臓がドキドキしてきて、冷や汗をかき始める。)

面接官
「〜〜〜〜〜?」


「(ん?よくわかんないな)Pardon?」

(一度で聞き取れないだけで軽いパニック状態
になっている)

面接官
「〜〜〜〜〜〜?」


「(よくわかんないけど言ってみるか)〜〜〜!」

恐る恐る面接官の顔を見てみると
ずっと真顔なまま。

「あ、詰んだな。落ちた」

と思うことが何度もありました。

だけど
この検定は面接官がいないので
素の自分で受験できるのはメリット大きいです。

まちかど英会話編を受けよう

ここまで話してきた
とっさのの一言を測ることができるのは

まちかど英会話編

です。

そして判定基準Bを目指しましょう。

Bはどれくらいのレベルかというと

訪日外国人に対して、概ね的確な応対が多くの場合できる

レベルです。

僕は2017年に受験しましたが
結果はBでした。

スピーキングを次回はしっかりやらないとですね。

A〜Dまでの4段階で判定されるので
最終的にはAが目指せると自信に繋がると思います。

まとめ

英検やTOEICだと
ハードルが高く感じるという人も
英語応対能力検定なら気軽に受験できます。

本当のとっさの英語力を
測ることができるので
ぜひ受験してみてください!

検定をきっかけに
自信をつけましょう!

検定でできたことが
実際のネイティブにも伝わったときの
喜びはめちゃくちゃ大きいですよ(^o^)

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僕はもともと英語が大嫌いで話すことも全くできませんでした。

 

YesかNoで答える質問すらも聞き取れず、常に情けない気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

英語を話すときはいつも不安で、「伝わるかな、大丈夫かな、、」とビクビクしていました。

 

その悔しさから猛勉強をした結果、英語はパターンを当てはめるだけで話せるようになることがわかりました。

 

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