【物語】留学中に気がついた英語が話せない本当の理由

こんにちは。タクミです(^^)

僕は2013年に1年間大学を休学して

オーストラリアに留学して
英語が話せるようになりました。

そしてマインドの重要性を認識すること
ができました。

今でこそ日本語と同じくらい話すことが
できますが

留学中はめちゃくちゃ苦労して
何度も心が折れかけました。

理由はマインドだったんですね。

今日は
僕が英語を話せると確信できるようになるまでのストーリーをお話します。

天狗でプライドの塊だった留学前

僕は英語にかなりの自信を持っていて、
右に出るものはいないと思っていました。

TOEICも850点を持っていて、
同学年の中ではダントツでトップ。

「アイツTOEICで850とったらしいぜ?」

「タクミ君どうやって勉強したの?」

親しい友人からあまり話したことのない人までいろんな人から羨望の眼差しで見られるので

優越感に浸っていました。

そして、
もともと大学に入ったら海外留学に行きたいと思っていました。

学内留学には落選しましたが、
外部の留学プログラムを使って

1年間オーストラリアに留学しました。

留学プログラムの担当者からは

「海外大学はかなりハードだから勉強はしっかりとやろう」

「話せないと辛いから必ず出発前に練習しておいてね」

と繰り返しオリエンテーションでアドバイスをもらっていました。

しかし、
このときは英語に天狗になってたので

「もう英語は極めた。俺は完璧だ」

「なんとかなるだろ」

「行ったらガンガン学びまくるぞ!」

こんな感じで気合が入っており
完全に留学を舐めきったまま出発しました。

天狗の鼻は一瞬で折られる

天狗の鼻は留学がスタートすると同時に
一瞬でへし折られました。

留学中は
大学内にある寮で他の学生と共同生活です。

僕の寮には
オーストラリア人、フランス人、インドネシア人、サウジアラビア人、カナダ人
そして僕の8名で生活がスタートしました。

僕は仲良くなるための手段として
日本でキットカットやハッピーターンを買っていって

おみやげ作戦で
フラットメイト(同じ寮の住人)を
釣ろうと考えていました。

しかし
その作戦は失敗に終わります。

リビングで初めて
オーストラリア人のフラットメイトに声をかけようとしたのですが

恥ずかしくて声が出ない。

小さな声で「Hi!」としか言えず、
そのままフラットメイトは自分の部屋に入っていってしまいました。

リビングで呆然とする僕。

結局そのお菓子を渡せず
僕の小腹が減ったときのおやつになってしまいました。

「まあ、チャンスがなかっただけだよね」

「次あったら声をかけてみよう」

「あっちからも話しかけてくるだろ」

そんな風に時間が経てば
仲良くなれるだろうとずっと勘違いしていました。

簡単なことすら言えず授業に遅刻する

寮の決まりで
フラットメイト全員で協力して
部屋の掃除を毎週行っていました。

お風呂やトイレの担当、冷蔵庫の担当、
キッチン、リビングの担当など毎週担当が変わります。

そして寮長が確認をして、
手抜き部分があれば再度チェックを受けなければいけない規則でした。

一番つらかったのが
キッチン担当だったときです。

なぜなら

ゴミ箱の袋を変えて
何も入っていない状態にしてから
チェックを受けなければいけないからです。

僕がキッチン担当だったとき

朝の8時から授業があり
ゴミ袋を変えてから授業に行きました。

しかし、
その間にフラットメイトがゴミを捨てたことで
僕は再チェックを受けるハメになったのです。

いま思えば勇気をだしてフラットメイトに

「ごめん、今度からゴミ捨てないでもらえると嬉しいな(^^)」

と言えればよかったのですが
できませんでした。

この頃はなかなかリビングでも会うことがなかったため

フラットメイトと話すことができませんでした。

わざわざドアをノックして一人ひとりに伝える勇気もありません。

完全にチキってました。

結局この週は自分でチェックを受けて
終了しました。

そしてまたキッチン担当になったときに
僕は考えました。

「何もやらないとまたチェックを受けることになる」

「わざわざ寮長に電話するのも面倒だし怖いから嫌なんだよな…」

「そうだ!メモを残していこう!」

僕は授業の前に

「ゴミを12時より前に捨てないでください」というメモを残すことにしました。

しかし、ここで問題が起こります。

「あれ?ゴミを捨てるってどう書いたらいいんだ?」

こんな
簡単なことを書くのになぜか悩んでしまい、
「ゴミを捨てる 英語」とググっていました。

ですがそれっぽい表現が出てこないので、
さらに頭を悩ませます。

あと10分で授業に出ないと遅刻する
というのに。

「捨てるってthrow awayだっけ?でもこの捨てるはなんか違うな」

「文章作ってみたけど、これでいいのか?伝わるのか?」

「メモ残したけど捨てられないかな?大丈夫かな?」

英語の心配だけでなく

フラットメイトにゴミを捨てられないか
不安で不安でしかたがなかったです。

結局しっくりこないままメモを残して授業に行き、遅刻しました。

当時のメモ

僕は薄々と気づいていました。

実は英語を話すことが怖くなっていたんですね。

英語に自信があった頃の僕はすでに消え去り
話すことに臆病になっていて不安だらけの日々を過ごしていました。

違う国で住む不安と英語の不安に
とにかく押しつぶされそうになっていました。

そして引きこもりをはじめる

ある時にオーストラリア人のフラットメイトであるシンディ(仮)がクッキーを焼いていました。

そして僕の部屋をノックしてきます。

僕はクッキーを作っていたことを知っていたので

「あ、持ってきてくれたんだ」

と思いました。

「ようやくフラットメイトと話せる!」

とも思ったのですが

頭の中でシャイでビビりな僕がささやきます。

「美味しいね!以外の感想言えるのか?」

「雑談とかできるのか?」

また不安になってきました。

シンディがドアをノックしてきます。

シンディ

「クッキー焼いたんだけど食べる?」

「あぁ、美味しそうだね。ありがとう」

シンディ

「はい、どうぞ」

「うん、美味しい!」

シンディ

「よかった!じゃあね」

「あっ、、おみやげ…」

結局何も話すことはできず

まだ少し余っていたキットカットもあげることができませんでした。

「また何も言えなかった…」

「どうすれば話せるんだろう」

「仲良くなりたいなあ」

話しかけようと行動に起こすこともせず

ずっとフラットメイトから話しかけてもらうことばかり考えていましたが

一向に話しかけられることはありませんでした。

完全に空気になっていました。

リビングであっても「Hi」すらも言わない。

話しかけたくてもビビって話しかけられません。

僕の部屋の壁はリビングのテレビの裏側だったのでテレビ音が壁から伝わってくる。

さらには
リビングで他のフラットメイトが友達とどんちゃん騒ぎしてれば、全て音が響いてくる。

「おい!うるせーぞ!何時だと思ってんだ!」

「テレビの音を少しだけ下げてくれないか?」

頭の中で妄想しながら言うだけで
実際には一言も言うことができませんでした。

英語も話せないし、気が許せる友達もできない。

僕が思い描いていた留学生活とは程遠い現実でした。

授業から帰ってきてすぐに自分の部屋に戻る。

そしてリビングに誰もいないことを見計らって料理をして自分の部屋で食べていました。

YouTubeを見て、地元の友達とスカイプで会話をする毎日でした。

ほとんどの時間を自分の部屋で過ごすことが
多くなっていきました。

英語力もたいして上がらず、
フラットメイトと仲良くなりたいけど
怖くて話しかけられないジレンマにずっと悩まされていました。

他の日本人留学生を羨む日々

同じ留学プログラムを使ってきた
日本人留学生も何人かいて
たまたま大学内で会えば一緒にご飯を食べたりしていました。

「久しぶり!最近どーよ?」

友達

「めっちゃ毎日楽しいよ。フラットメイトとめっちゃ仲良くなったわ!」

「へーそうなんだ」

友達

「今週末はフラットメイト全員でサーファーズパラダイスに行くんだよねw」

「いいな〜…」

どうやったらそんなにフラットメイトと仲良くなれるのか友達に聞いてみましたが

「ノリだよ!ノリ!」

「英語なんてめちゃくちゃでもいいんだよ」

とアドバイスをくれました。

「それができたら苦労しないんだけどな…」と心の中では思っていました。

自分は英語ができるというプライドもあって悩みをぶっちゃけて相談できなかったんですよね。

友達から

「まだそんなことで悩んでるの?」

「何が恥ずかしいの?」

と思われるのが怖かったです。

今思えばかなり残念なプライドですよね。

僕とは対照的に
充実している友人が正直かなり羨ましかった
です。

あとはフェイスブックを見れば、

他の日本人留学生も外国人と一緒にバーベキューをしたり、飲み会で肩を組んだ写真を上げているのをみて自分が情けなくなりました。

「みんなのフラットメイトはフレンドリーでいいなあ」

「俺のフラットメイトはこんなことしないからなあ…」

このときは無意識に

「フラットメイトがフレンドリーじゃないから仲良くなれないんだ」

という他責の思考になってしまっていました。

「もう英語は話せずに友達もできないのかも」

気持ちは落ち込み、何も楽しくない。

どうにかしなきゃ!と思うし

留学費用を払ってくれた親にも申し訳ない。

成長したい欲求はあるけど自分のプライドや怖さが邪魔をする。

そんな毎日が3〜4ヶ月は続きました。

授業にもついていけない

ここまで読んでいただくとご察しもつくと思いますが

授業にも全くついていけませんでした。

授業には大きく2つあって

大人数クラスの「レクチャー」と少人数クラスの「チュートリアル」に別れます。

大変だったのはチュートリアルでした。

チュートリアルは15〜20名くらいの小さいクラスだったのですが

とにかく発言が求められます。

僕以外の留学生やネイティブの学生はバンバン発言をしまくっていました。

発言の嵐が当たり前の中では借りてきた猫のようにおとなしく逆に目立ってしまいました。

先生もそれを見かねて声を掛けてくれます。

先生

「タクミ、あなたはどう思う?」

「(やべっ!なんて言えばいいんだ)う〜ん…」

先生は僕をじーっと見て待ってている。

「(間違えてわけわからんこと言うくらいならわからないって言おう!)I don’t know」

先生

「わからない?何が?」

「(やばいっ!余計なことを言ってしまった…)え〜っと」

さらには他の学生もみんな僕のことを見つめるのでさらに緊張してしまう。

僕「やばいやばいやばい」

先生の視線も気になりますが

他の学生からどう思われているのかも
不安を増長させます。

「授業で何も言えないからウザがられないかな」

「グループワークで迷惑かけないかな?」

「タクミと一緒のグループ嫌だって思われないかな」

話せなさすぎて
自己否定と被害妄想までしてしまうくらい
精神的に追い込まれて頭の中は大パニック

でした。

「わからないことがわからないなんて口が裂けても言えないよ…」

結局、
何も言えずに授業は終ってしまったのです。

あまりの恥ずかしさと情けなさから
授業が終わると同時に教室を飛び出して
自分の部屋にマッハの速さで戻りました。

涙は出ませんでしたが、
ウルッときたのはわかりました。

頭がずっとグルグルしていました。

勉強はしているし、
自分なりに努力はしている。

だけど結果につながらない。

ずっとモヤモヤが晴れることはなく
ストレスが溜まっていました。

貧弱なマインドが変わったきっかけ

もうモヤモヤを
自力ではどうすることもできずに

何を思ったか酒の力を借りることにしました。

正直に言うとお酒しか頼るものがありませんでした。

お酒を飲めばシラフのときよりはリラックスするし

間違えも気にしないだろうと思ったからです。

「もうどうでもいいや」
と自暴自棄になった僕は

夜の授業にビールを飲んで出席しました。

僕はお酒は好きだけどあまり飲めません。

顔はすぐに真っ赤になるし、
ひどいときはすぐに眠ってしまいます。

お酒を飲んで授業に出席して仮に寝てしまえばその時点でゲームオーバーになるでしょう。

まさに一か八かでした。

半分投げやり状態で、
若干ほろ酔いの中、授業が始まります。

先生

「Good evening, Takumi. How’s your day? (こんばんはタクミ。今日はどんな1日でしたか?」

「(うわ、きた!)」

だけど、少しほろ酔い状態で

頭がうまく動きません。

「あー、えー(もういいや!)」

先生

「Sorry?(え?もう一度言ってもらえる?)」

「I’m very tired. I study hard everyday.(毎日勉強してクタクタです)」

先生

「Ok. You are great. Relax. (素晴らしいですね!リラックスしてください)」

なんと

こんなんでいいやと思って発言した言葉で

会話が出来てしまったんです!

「(うわ、初めて会話が続いた!嬉しい!こんなんでいいんだ!)」

「(っていうか、先生が何を言ってるのか普通にわかるんだけど!すげー!!)」

このときは
本当にめちゃくちゃ嬉しかったです。

上手に話せたわけではないけど

言いたいことは伝えられたのが
嬉しかったですね。

ここからあることを学びました。

英語ができない思い込みからくるマインドブロック

です。

僕はずっと英語がうまく話せないからコミュニケーションを取ることを避けてました。

マインドブロックはこんな悩みを引き起こしていました。

・英語の間違いを気にしてしまって話せない

・話そうとすると頭が真っ白になってしまう

・うまく話せないので話しかける勇気が持てない

しかし実際は反対でした。

英語ができないから話せないのではなく、話さないから英語ができない。

ということです。

お酒を飲んだことで

一時的にマインドブロックが外れて
簡単でも言いたいことを伝えることができたんですね。

伝わったことで気持ちが少し落ち着きました。

実際に
論文でもお酒の力を借りることは有効だと証明されていて

緊張がほぐれる
楽しい気分になる
ストレス解消・緩和」などがあるそうです。

お酒の力を借りれば、
慣れない言語で自己表現する際の
緊張がほぐれます。

英語を話すときの不安が緩和され、
心理的ハードルが下がるので、
いつもより上手に話せるように感じる

ということです。

飲みニケーションで友達を増やしまくる

お酒が有効だと知った僕は
飲みニケーションをすることにしました。

大学も市内から離れていて、
やることはバーベキューか飲み会くらいしかありません。

僕は
他の日本人留学生の友達にも協力してもらって寮の裏手にあるバーベキュー場で飲み会を開きました。

結果として十数人が集まってくれて、
ひたすら肉と酒を飲むイベントでしたが

僕もいい感じに酔っ払い
他の外国人にベラベラと話すことに成功しました。

すると
数日経ってイベントに来ていたオーストラリア人が大学で声をかけてくれました。

オーストラリア人

「Heyタクミ!この前はありがとうな!」

「(こいつ誰だ?…飲みすぎて全く覚えてない)おうセンキュー!」

オーストラリア人

「また飲み会するときは誘ってくれ!他のやつも連れて行くよ!」

「おけ」

こんな感じで声をかけてくれる人が少しずつ増えていきました。
めっちゃ嬉しかったですね。

すると
次第にお酒に頼らなくてもシラフでも話せるようになってきて

今まであった英語の不安がなくなっていました。

あんなに話しかけるのを恥ずかしがっていたのに今では平気で声をかけることができる自分にビックリでした。

自己否定もしなくなり
自己肯定感も留学当初と比べると上がっていました。

「自分は英語が話せている」

「きちんと伝わっている」

と実感できました。

さらには、
あんなに弱かったお酒もめっぽう強くなり

赤ワインのボトルを一人で一本開けることができるまで強くなりました。

英語力だけでなく肝臓も強くなったのは
思わぬ副産物でした。

肝心のフラットメイトとは、、?

もっと早く飲みニケーションをしておけばよかったなと後々後悔しました。

あの半年間が非常にもったいない。悔やんでも悔やみきれません。

ですが
残りの半年間は思い出がたくさんです。

・仲良くなった飲み仲間と車でビーチがあるコテージに旅行に行く

・好きだった韓国人の女の子に英語で口説いてフラれる

・英語上手いな!とオーストラリア人に褒められる

・「英語が上手いから」という理由でシドニーの船会社にインターンに行く

・インターン先の電話でお客様から「日本人?嘘だろ?アメリカ人だと思ってたよ!」

とビックリされる

たくさんありすぎて書ききれません。

この中でも一番うれしかったのはフラットメイトの一人と退寮の前日に話ができたことです。

実は結局フラットメイトとは最後まで仲良くなることはできませんでした。

リビングでテレビを見ながら最後の夕ご飯を食べてる僕に

フラットメイトのアニーカが話しかけてきました。

アニーカ

「タクミ明日帰るの?」

「そうだね。これからシドニーにインターンに行くんだ」

アニーカ

「タクミ変わったよね。前はめっちゃシャイだったのに」

「英語もうまくなったね」

「マジ?めっちゃ嬉しい!ありがとう!」

そう言って別れのハグをしました。

アニーカの「You speak good English」は今でも脳裏に焼き付いています。

おみやげあげれば良かった…

マインドで英語力は上がる

この体験から
マインドが全てに関係していることを学びました。

もしあのまま
英語ができないから話さないマインドだったら友達が一人もできず

シドニーにインターンに行くこともなかったでしょう。

もしかしたら精神的にまいってしまって
無念の帰国になっていたかもしれません。

それくらいマインドは僕の留学生活に大きな影響を与えていました。

・英語の間違いを気にしてしまって話せない

・話そうとすると頭が真っ白になってしまう

・うまく話せないので話しかける勇気が持てない

・完璧になるまで話そうとしない

・間違えるくらいなら話さないほうがマシ

こういう気持ちって誰にでもあると思います。

ですが、
マインドを変えなければ状況は変わりません。

ずっとモヤモヤしてストレスを溜め込むことになります。

僕は
ストレスから解放されて自分らしく振る舞うこともできたし、英語を話すって本当に楽しいと思えるようになりました。

さらには、
自分に対する自信にも繋がったのです。

もし
僕と同じように「英語を話すことが怖い」と思っているのであれば、
ちょっと勇気を出してマインドに目を向けてみてください。

マインドが変わると怖さから解放されます。

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僕はもともと英語が大嫌いで話すことも全くできませんでした。

 

YesかNoで答える質問すらも聞き取れず、常に情けない気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

英語を話すときはいつも不安で、「伝わるかな、大丈夫かな、、」とビクビクしていました。

 

その悔しさから猛勉強をした結果、英語はパターンを当てはめるだけで話せるようになることがわかりました。

 

パターンが使いこなせるようになった後は、オーストラリアに留学したり、シドニーの船会社でインターンをしたり、外資系企業で働いたりと英語を使って活躍することができました。

 

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