またの機会にって言ってる人要注意

この言葉よく使ってる人います。

正直僕は好きじゃないです。

なぜなら機会って自分で取りに行くものだと思うので。

 

いままでも

この「またの機会に」って言ってたら

のがしているチャンスは多々ありました。

ってくらい使い方には気をつけないと

一生に一度のチャンスを逃しているかもしれません。

 

だいたい自分にとっていいオファーって2度、3度はありません。

準備してないときほどくるもんです。

逆に準備というか、心の余裕があるときは全然こないんですよね。

 

僕はこういうのがきたときは

余裕がなくても受けるって決めてます。

 

絶対に意味あることだと思うので。

ぶっちゃけこれ俺の規模感でできるか?って仕事もあります。

 

でも基本的はYESとしか答えません。

魅力的であればの話ですけど。

 

一方で慎重派な人や自分に自信ない人は

「またの機会にお願いします」

って言っちゃうんだよなー。

 

ぶっちゃけ、まじでもったいない。

成長するチャンスがそこにあるのに

自分都合で断っちゃうなんて。

 

能力って自分のキャパシティ以上の仕事を受けることで

一気に伸ばすことができます。

 

ポケモンも一緒なんですよ。

マサラタウンでコラッタを倒しまくっても

経験値ってたかが知れているじゃないですか。

 

でも

マサラタウン出てジムリーダーとか倒して

四天王まで行くときにはめっちゃ強くなってるんですよね。

 

これが成長してはじめて

大きい会社さんと取引できる状況になる。

 

なので

 

またの機会にって言うの

ちょーもったいないです。

そのチャンスって次いつくるかわからないんですよ。

一ヶ月後かもしれないし、数年先かもしれないし、

もしかしたらないかもしれない。

 

ちなみに僕はこの経験あります。

大学生のときに休学してオーストラリアに1年留学しました。

 

このときに読売新聞をみていた母親からわざわざ切り抜きで

横浜に住んでいた僕に送ってきたんです。

 

奨学生募集!!

 

合格するのなんてほんの僅かだし、

なんならライバル多いし。

 

こんなん宝くじだろ、、と思って

スルーしようと思ったのですが、

一応応募はしました。

 

そしたら受かっちゃったんですよねー。

これはなんで?を考えたら全てが手に入った。英語力も自由もお金も。

を見てもらうともっと詳しく話してます。

 

それで

もし僕が「またの機会に」

って言ってたとしたら

 

僕は合格することもなかったし

オーストラリアに留学することもなく

そのまま大学生を終えてどこかの会社に就職してたかも。

 

めっちゃつまらん人生を歩んでたかもしれない。

英語から離れて、あー早く会社辞めて−とか言ってたかもしれない。

 

人生が大きく変わってた可能性があります。

 

そして

 

母親曰く

この奨学生の募集の広告はこのとき依頼出なくなったそうです。

 

あぶねーー。

受けといてよかった。

 

あのとき

「また今度だな」って言ってたら

 

二度とその情報に触れることもなかったし

僕がそれを知って応募しようともならなかった。

 

なので、

日常のつまらん生活から刺激的な留学生活を体験できたのも

またいつかあるだろ。

と思わなかったからです。

 

なのでもしこれチャンスかも!

と思うことがあれば、

一度やってみることをオススメします。

 

そうするとどんどんと

チャンスを掴んでいけますよ。

 

そうやって僕はチャンスを全部掴んできたんで。

 

 

 

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僕はもともと英語が大嫌いで話すことも全くできませんでした。

 

YesかNoで答える質問すらも聞き取れず、常に情けない気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

英語を話すときはいつも不安で、「伝わるかな、大丈夫かな、、」とビクビクしていました。

 

その悔しさから猛勉強をした結果、英語はパターンを当てはめるだけで話せるようになることがわかりました。

 

パターンが使いこなせるようになった後は、オーストラリアに留学したり、シドニーの船会社でインターンをしたり、外資系企業で働いたりと英語を使って活躍することができました。

 

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