やりきる体験は人生で応用し放題。何でも楽勝になります。

タクミです。

何かをやり抜く経験持ってると基本的に何やっても成功します。

 

 

やり抜く経験がある人は僕の言っていることが超わかると思います。

 

 

例えばスポーツをやってたり、
部活動に参加していた人とかも経験あると思います。

 

 

逆にこの何かをやりきった経験がないと
なかなか共感はできないでしょう。

 

 

やりきる体験=成功体験です。

 

 

一つでもいいので、
成功体験を作りましょう。

 

 

ってのが今日のテーマです。

 

 

僕は英語の勉強をゼロベースから始めて、
英検2級に合格できた。

そんなやりきった経験があったおかげで
何でも同じように取り組めばいいんだなと思えるようになったし、

何やっても成功しました。

 

 

英語、脱サラして起業したのもそうですし、
筋トレも全部成功しました。

ただ、

最初は辛いんですけど、
後々ラクになるってわかってくるんですよね。

 

 

慣れないことをやるってめっちゃシンドいんですよ。
英語だったら単語を覚えたり、文法を覚えたりしないといけないし。

話せない中で、もどかしい思いもするし、
僕みたいに恥ずかしい思いもします。

 

 

間違えるの嫌だ、
間違えるくらいなら話さないほうがいい。

ってなります。

 

 

でも、今はめっちゃやってて良かったですよ。
これはホント思います。

やり抜いた結果、
僕はプライベートでもビジネスでも使える英語力を手に入れました。

その結果として英語の先生として仕事をして、
年収もサラリーマン時代の3倍以上になりました。

このやりきれば成果がついてくるっていうのは本質であり、
大事です。

 

 

この本にも同じことが書いてあります。

どんな分野であれ、大きな成功を収めた人たちには断固たる強い決意があり、それがふたつの形となって表れていた。第一に、このような模範となる人たちは、並外れて粘り強く、努力家だった。第二に、自分がなにを求めているのかをよく理解していた。決意だけでなく、方向性も定まっていたということだ。

このように、みごとに結果を出した人たちの特徴は、「情熱」と「粘り強さ」をあわせ持っていることだった。つまり、「グリット」(やり抜く力)が強かったのだ。(23ページより)

 

 

ちなみにここででやり抜く力のスコアが確認ができますよ。

ただ、

何も考えずにガムシャラにやることは、
死ぬほど非効率なので気をつけてください。

無限に時間あるならいいですが。

 

 

基本的に時間は有限です。

僕は最初こそ英語の勉強は何から始めればいいのかわからなかったので
片っ端から手を出したことでかなり遠回りしました。

なので英語の勉強も筋トレも起業も全てきちんと
ロードマップを考えて作っています。

 

 

ここまで言うと

「もともとできたんでしょ?」

「才能があったんでしょ?」

「センスいいですよね」

って言われます。

 

 

いやいや違うんですよ。

才能とかマジ関係ないです。

 

 

ちょっとダルビッシュ投手の話をしましょう。

ピッチャーってめっちゃ負荷かかるし、
配球も試合中はかなり頭使ってます。

だから頭いいんですよね。

常にどうやったらその回を抑えられるか考えてます。

 

 

ただ

才能があろうと、
練習方法がダメダメだと結果が出ません。

前にTwitter見てたら誰かがリツイートした
ダルビッシュのこんなツイートが流れてきました。

「練習は嘘をつかないって言葉があるけど、頭を使って練習しないと普通に嘘つくよ。」

いやーほんこれです。

 

 

これは何事にも当てはまります。

スポーツ、受験、ビジネスなどなど。

僕はこれを言いたいがために、ブログ書いたりしたりツイッターやってて、
何十年も変わってない勉強法をやっている人を見ていると、
効率の悪い練習法をやっている人多いなあと思うわけですよ。

 

 

YouTubeとか本屋の参考書見ても、

同じようなことしか書いてないし言ってない。

ノウハウを全面に押し出すみたいな。
聞くだけでペラペラになるよ。

とか。

 

 

大事なのはこのやりきる体験を通してノウハウを使うことなんですよ。

目的のないノウハウは意味ない。

ただのノウハウコレクターになります。

 

 

ただ、

みんなそこにしか目が行かないから、
ラクしたいから

本質から外れた情報が溢れまくってる。

そうすると、間違った常識が蔓延します。それはあかん。
才能じゃねえ。正しい練習をしようぜ。これが言いたいです。

大事なので繰り返しますが

そもそも何より僕はぶっちゃけ超才能ないと思ってます。

ただ、自分のことは才能ないと思っているけど、
才能あるなと思われるくらいの学びは今までしてきました。

 

 

あとぶっちゃけ運もよかったですけどね。

なので、やり抜く力をつけてください。

人生チートになります。

もしやり抜く力が自分ひとりでは難しい、
まだ才能ないから無理

って思ってるんだったら人から盗んでください。

これが最速です。

 

 

英語やりたいって人を見ると、
他人と比較してダメだーとなる人多いですけど、
それかなりの才能ですよ。

むしろ自分できるだろ。とずっと思っている人の方が全然ダメです。

自信をなくして、優秀な人からパクりまくって成長してやる。
これ成功するにあたって超大事なマインドです。

自分を否定するのはむしろ才能。

 

 

とは言ってもむしろ、
周りと比べれば比べるほど、
何もやってない人もいるんだから、
自信持っていいと思いますけどね。

僕も上と比べたら自信なくしますけど、
何も考えてないサラリーマンと比べたら、
まあマシか。ってなります。

 

 

今までダメでも努力の方向性がダメだった可能性が高いですから。
嘘をつかない練習をしていく。

これが大事。

最後にもう一度。

やり抜く力をつけましょう。

 

このページにはじめて訪問された方は「#01」から順番に見ていってください。

#01 偏差値43の高校→Fラン大学の僕が英語を猛勉強したら、 人生が180度変わった話【自己紹介】

#02 英検2級に合格した経験が憧れた未来を作った話

#03 細かすぎて伝わらないほどモノマネしたら中国系アメリカ人と言われた話

#04 なんで?を考えたら全てが手に入った。英語力も自由もお金も。

#05 やりきる体験は人生で応用し放題。何でも楽勝になります。
↑いまココ

#06 これが英会話に必要な全体像+ロードマップだ!!

 

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僕はもともと英語が大嫌いで話すことも全くできませんでした。

 

YesかNoで答える質問すらも聞き取れず、常に情けない気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

英語を話すときはいつも不安で、「伝わるかな、大丈夫かな、、」とビクビクしていました。

 

その悔しさから猛勉強をした結果、英語はパターンを当てはめるだけで話せるようになることがわかりました。

 

パターンが使いこなせるようになった後は、オーストラリアに留学したり、シドニーの船会社でインターンをしたり、外資系企業で働いたりと英語を使って活躍することができました。

 

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